上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
滝が撮りたく…
日本の滝百選にも選ばれてる滝がある、山梨県の西沢渓谷に行きました。
一番奥の滝を見るには、登りあり下りあり岩場ありのところを約10kmをトレッキングしなければなりませんが…
トレッキングも登山もど素人の僕(^^;;
荷物は出来るだけ軽くしなければならないところを、
けっこうな三脚を持っていくという暴挙(笑)
(三脚持って歩いてる人なんてほぼいませんでしたw)

IMG_7798f.jpg

実際三脚立てれるところはあまりなかったです。。。

IMG_9223L.jpg

IMG_9335L.jpg

ごく一部ですが、こんなところを歩いて行きます。

渓谷は水がホントにキレいで深いところはグリーンに見える♪
とっても涼しく美しく、癒されてきました♫

IMG_9248_1st.jpg
三重の滝。
周回コースのわりと序盤で現れる滝。
落ち着いて見れる、撮れる桟橋がありました♪

IMG_9369_1st.jpg
西沢渓谷のラスボス、七ツ釜五段の滝。
全貌は一箇所では見れないもよう。
落ち着いて撮れるような広いところもほぼナシで(^^;;
コレが一番撮りたくて行ったのにやや残念。。。

秋はまた違った画になりそうなのでまた行きたい♪


taka


スポンサーサイト
SUPER FORMULA予選日、観戦・撮影。

午前のフリー走行終わったあと、車に戻り…
車のキーの入ったバッグをトランクに入れたまま、「バンッ!」トランク閉めちゃいました。。。
25年以上運転してきて、はじめてのインロック。
ピットウォークなど諦めて早々にJAFさんのお世話になりました。

【ここ一年FSWでやらかしたこと】
●328(サーキット撮影に使うメインのレンズ)忘れる
●バッテリ上がってエンジンかからず
●年間パス忘れる
●インロック(←NEW)

FSWに行く時のみドジっ子になります(汗)
※FSW:富士スピードウェイ

7D2_8901_1st.jpg
国本雄資選手、意外にも(?)初めてのポールポジションだったもよう。


つづいて…
SUPER FORMULA、灼熱の決勝日を観戦・撮影。
インロックに異常なまで気をつかった(笑)

7D2_1059_1st.jpg
決勝は石浦宏明選手の勝利でした!
FSWのSUPER FORMULAはロッテラーさん、オリベイラさんばっか勝ってた印象だから、
日本人選手の勝利は新鮮か♪
ここんとこSFの観戦はFSWのみ。。。
SUGOか鈴鹿、行こうかなぁ。


taka


2017.07.05
残塁まつり
IMG_7732f.jpg

14-12(←得点でもなく安打数でもなく残塁)

9回・4-1の試合にしては、
3時間47分は長すぎ…
のvsタイガースをファンクラブ特典での観戦でした。
終了が22時近かったんで花火・アンコールヒーローはナシでした。。。
まぁ勝ったからイイっすかね♪

宮﨑敏郎さん5安打、スゴすぎでした(^^


taka


※贔屓チーム観戦:7勝6敗

7D2_7216-7361_1st.jpg

※約1時間分165枚の比較明合成です。

6/25(日)、はじめてホタルを撮ってみました。
ホタルを鑑賞するうえでのマナー、
ホタルを撮影するうえでのマナーがあるようで少々気を使いました。

想像してたより光量は少なかった。
水面に光が反射したらイイなと思い、構図的にも池を入れまてみましたが水の上はほとんど飛ばないですね(^^;;
もっと右にカメラ向けたらもっと写ったかもです。。。


taka

7D2_6293f.jpg

ルーズヴェルトゲーム。
8-7での決着が一番面白い試合と言われますが…
贔屓チームが敗れると別に面白くないっすね(^^;;

元いた会社の同期が、
元いた会社の福利厚生でチケ取ってくれた久々の新宮観戦は、
4点差を守れず逆転され、9回追いつくも勝ち越せず延長サヨナラ。
8-7でスワローズ。

神宮もだいぶ青かったのと、
(多分)今度こそ225さん、復調気配なのはポジ要素(^^

良い席と聞いていたので機材持ち込み、ちょっとだけ撮影。

7D2_6857L.jpg

7D2_6959L.jpg

7D2_6976L.jpg

7D2_7024L.jpg

7D2_7001L.jpg

7D2_6639_1st.jpg

7D2_6447_1st.jpg


taka


※贔屓チーム観戦:6勝6敗

2017.06.23
ヨシダさん。
IMG_7691f.jpg

有給。
一日お休み出来たのはかなり久々。
ヨシダナギ様の写真展「HEROES」に‎ちょっと渋谷へ立ち寄り。
(少数民族の写真を撮影されてる方です。)

ネットやTVで見るより、大きく引き伸ばされた展示写真はより細部がみえてたり、色彩の鮮やかさ、視線の強さなど迫力あり、圧倒されてきました。
及ばないまでも少しでも、こういう撮るまでの過程の情熱が伝わるような一枚を撮れるよう精進しようと改めて思うのでした。

展示してある写真をスマホや携帯なら撮ってもイイというユル(?)さもあるんですが…
写真を写真で撮ることはしないし、携帯で写真撮ることもほぼしないです、僕(^^;;


taka


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。